歩行者の安全を考えた灯火式横断歩道標識は今までの灯火式標識は標識板のみ蛍光灯により点灯。 今回の標識は上記標識板の下にハロゲンランプを2灯取付人感センサーにより夜間、人が横断歩道を渡ろうとすると、自動的にハロゲンランプが横断歩道を照らす仕組みになってます。左右2つの標識で横断歩道全体を照らすよう調整されてます。これでドライバーから夜間、特に雨天時の歩行者の確認が容易になります。